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映画
母よ、

母よ、

7/12(水)午前5:00

WOWOWシネマ 字幕版 5.1

余命わずかと宣告された母親とのつらい別れに向き合うことになった女性映画監督の苦悩と葛藤を、イタリアの名匠N・モレッティ監督が人情味豊かに描いた感動の秀作ドラマ。

「親愛なる日記」「息子の部屋」などで知られるモレッティ監督が、劇中の設定同様、やはり長年教師をしていた自らの母親との死別体験をもとに、この極めて私的であると同時に、多くの人々にとっても切実で共感できる普遍的な人間ドラマを発表。彼の分身というべき女性映画監督をM・ブイが鮮やかに好演し、イタリアのアカデミー賞に当たるダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞で実に5度目の主演女優賞を獲得。モレッティ本人も共演するほか、劇中映画の主演俳優役でJ・タトゥーロが愉快な演技を披露するのも見もの。 ※初回放送時の情報を掲載しております。

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余命わずかと宣告された母親とのつらい別れに向き合うことになった女性映画監督の苦悩と葛藤を、イタリアの名匠N・モレッティ監督が人情味豊かに描いた感動の秀作ドラマ。

女性映画監督のマルゲリータは、恋人と別れたばかりで、前夫との間にもうけた娘は目下、反抗期の真っただ中。その上、新作映画の撮影に入ったものの、アメリカからやって来た主演俳優のバリーは、やたらと気難しくて現場で絶えず不平不満をこぼし、撮影は一向に進まない。そこへさらに、入院中だった老母のアーダの病状が思わしくなく、医者から余命わずかと宣告されるに及んで、マルゲリータの悩みはピークに達することに…。

作品データ

  • 原題/Mia madre
  • 制作年/2015
  • 制作国/イタリア/フランス
  • 内容時間(字幕版)/107分
  • ジャンル/ドラマ

出演

  • マルゲリータ/マルゲリータ・ブイ
  • バリー・ハギンズ/ジョン・タトゥーロ
  • アーダ/ジュリア・ラッツァリーニ
  • ジョヴァンニ/ナンニ・モレッティ
  • リヴィア/ベアトリーチェ・マンチーニ

スタッフ

  • 監督/ナンニ・モレッティ
  • 製作/ナンニ・モレッティ
  • 製作/ドメニコ・プロカッチ
  • 原案/ガイア・マンジーニ
  • 原案/ナンニ・モレッティ
  • 原案/ヴァリア・サンテッラほか
  • 脚本/ナンニ・モレッティ
  • 脚本/フランチェスコ・ピッコロ
  • 脚本/ヴァリア・サンテッラ
  • 撮影/アルナルド・カティナーリ
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  • 7/12(水)午前5:00

    母よ、

    WOWOWシネマ

    字幕版 5.1

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