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2015-16シーズン放送決定!

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メトロポリタン・オペラ ヴェルディ《オテロ》 新演出4/8(土)午後3:30 [字幕版][5.1]

プッチーニ《マノン・レスコー》 新演出

作品情報

作曲者:ジュゼッペ・ヴェルディ
作曲年:1880年~86年
原作:ウィリアム・シェイクスピア『オセロ』
台本:アリーゴ・ボーイト
構成・言語:全4幕・イタリア語

プロモーション映像

プロモーション映像

本作のみどころ

シェイクスピア作品のオペラ化で最も成功したといわれるヴェルディの傑作。トニー賞受賞演出家バートレット・シャーが原作「オセロ」をもとにスリリングな新演出を施す。

2015-16シーズンの現地幕開けを飾った、ヴェルディ晩年の傑作が新演出で登場。演出は「南太平洋」で第62回トニー賞ミュージカル演出賞を受賞し、渡辺謙主演のミュージカル「王様と私」の演出も手掛けたバートレット・シャーが担当。ガラスの壮大な宮殿にオテロの心の崩壊を投影させるなど、スリリングな新演出を施している。
シェイクスピアの悲劇「オセロ」を原作に、ムーア人の勇猛な将軍が内面のもろさに翻弄されて自滅するさまを描いた本作。強靭な声やスタミナ、深い表現力が必要とされるオテロ役だが、21世紀のオテロ歌いアレクサンドルス・アントネンコがみごとに演じ切った。ほか、新星ソプラノ、ソニア・ヨンチェヴァが出演し、2016年6月にMET次期音楽監督に任命されたヤニック・ネゼ=セガンがタクトを振るなど、フレッシュな才能が集結した。

スタッフ&キャスト

  • ヤニック・ネゼ=セガン

    【指揮】ヤニック・
    ネゼ=セガン

  • バートレット・シャー

    【演出】バートレット・
    シャー

  • アレクサンドルス・アントネンコ

    【テノール】オテロ役/
    アレクサンドルス・
    アントネンコ

  • ソニア・ヨンチェヴァ

    【ソプラノ】デスデーモナ役/
    ソニア・
    ヨンチェヴァ

  • ジェリコ・ルチッチ

    【バリトン】イアーゴ役/
    ジェリコ・
    ルチッチ

  • ディミトリー・ピタス

    【テノール】カッシオ役/
    ディミトリー・
    ピタス

本作のみどころ

シェイクスピア作品のオペラ化で最も成功したといわれるヴェルディの傑作。トニー賞受賞演出家バートレット・シャーが原作「オセロ」をもとにスリリングな新演出を施す。

2015-16シーズンの現地幕開けを飾った、ヴェルディ晩年の傑作が新演出で登場。演出は「南太平洋」で第62回トニー賞ミュージカル演出賞を受賞し、渡辺謙主演のミュージカル「王様と私」の演出も手掛けたバートレット・シャーが担当。ガラスの壮大な宮殿にオテロの心の崩壊を投影させるなど、スリリングな新演出を施している。
シェイクスピアの悲劇「オセロ」を原作に、ムーア人の勇猛な将軍が内面のもろさに翻弄されて自滅するさまを描いた本作。強靭な声やスタミナ、深い表現力が必要とされるオテロ役だが、21世紀のオテロ歌いアレクサンドルス・アントネンコがみごとに演じ切った。ほか、新星ソプラノ、ソニア・ヨンチェヴァが出演し、2016年6月にMET次期音楽監督に任命されたヤニック・ネゼ=セガンがタクトを振るなど、フレッシュな才能が集結した。

スタッフ&キャスト

  • ヤニック・ネゼ=セガン

    【指揮】ヤニック・ネゼ=セガン

  • バートレット・シャー

    【演出】バートレット・シャー

  • アレクサンドルス・アントネンコ

    【テノール】オテロ役/
    アレクサンドルス・アントネンコ

  • ソニア・ヨンチェヴァ

    【ソプラノ】デスデーモナ役/
    ソニア・ヨンチェヴァ

  • ジェリコ・ルチッチ

    【バリトン】イアーゴ役/
    ジェリコ・ルチッチ

  • ディミトリー・ピタス

    【テノール】カッシオ役/
    ディミトリー・ピタス

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ワーグナー《タンホイザー》5/13(土)午後6:30[字幕版][5.1]

ワーグナー《タンホイザー》

作品情報

作曲者:リヒャルト・ワーグナー
作曲年:1843年~45年
台本:作曲者自身
構成・言語:全3幕・ドイツ語

本作のみどころ

ワーグナーの手による“性”と“生”にフォーカスを当てた大胆なストーリー。2016年、51歳で急逝したテノール、ヨハン・ボータ最後のMET作品となる貴重な舞台。

一度は耳にしたことがある壮麗な前奏曲や幕切れの「巡礼の合唱」など、ワーグナーの感動的な音楽を堪能できる名作。物語は、長らく淫蕩にふけっていた騎士歌人のタンホイザーが、快楽の地下洞窟から脱出。地上の人間界に戻ってきたものの、純愛と官能の間で悩み、心が行き来するうちに破滅の時を迎えるが、恋人エリーザベトの死によって魂が救済されるというもの。ドイツのヴァルトブルク城を彷彿とさせる壮大なセットに、精巧な衣装など目を見張る舞台が現出する。
音楽監督を務めるジェイムズ・レヴァインによる渾身の指揮の下、2016年9月に逝去したタンホイザー役のヨハン・ボータ、彼の友人ヴォルフラム役のペーター・マッテイら現代屈指のワーグナー歌手が集結。特に、タンホイザーを慕う女性エリーザベト役エヴァ=マリア・ヴェストブルックの歌と演技にはくぎ付けになること必至だ。

スタッフ&キャスト

  • ジェイムズ・レヴァイン

    【指揮】ジェイムズ・
    レヴァイン

  • オットー・シェンク

    【演出】オットー・
    シェンク

  • ヨハン・ボータ

    【テノール】タンホイザー役/
    ヨハン・
    ボータ

  • ペーター・マッテイ

    【バリトン】ヴォルフラム役/
    ペーター・
    マッテイ

  • エヴァ=マリア・ヴェストブルック

    【ソプラノ】エリーザベト役/
    エヴァ=マリア・
    ヴェストブルック

  • ミシェル・デ・ヤング

    【メゾソプラノ】ヴェーヌス役/
    ミシェル・
    デ・ヤング

  • ギュンター・グロイスベック

    【バス】ヘルマン役/
    ギュンター・
    グロイスベック

本作のみどころ

ワーグナーの手による“性”と“生”にフォーカスを当てた大胆なストーリー。2016年、51歳で急逝したテノール、ヨハン・ボータ最後のMET作品となる貴重な舞台。

一度は耳にしたことがある壮麗な前奏曲や幕切れの「巡礼の合唱」など、ワーグナーの感動的な音楽を堪能できる名作。物語は、長らく淫蕩にふけっていた騎士歌人のタンホイザーが、快楽の地下洞窟から脱出。地上の人間界に戻ってきたものの、純愛と官能の間で悩み、心が行き来するうちに破滅の時を迎えるが、恋人エリーザベトの死によって魂が救済されるというもの。ドイツのヴァルトブルク城を彷彿とさせる壮大なセットに、精巧な衣装など目を見張る舞台が現出する。
音楽監督を務めるジェイムズ・レヴァインによる渾身の指揮の下、2016年9月に逝去したタンホイザー役のヨハン・ボータ、彼の友人ヴォルフラム役のペーター・マッテイら現代屈指のワーグナー歌手が集結。特に、タンホイザーを慕う女性エリーザベト役エヴァ=マリア・ヴェストブルックの歌と演技にはくぎ付けになること必至だ。

スタッフ&キャスト

  • ジェイムズ・レヴァイン

    【指揮】ジェイムズ・レヴァイン

  • オットー・シェンク

    【演出】オットー・シェンク

  • ヨハン・ボータ

    【テノール】タンホイザー役/
    ヨハン・ボータ

  • ペーター・マッテイ

    【バリトン】ヴォルフラム役/
    ペーター・マッテイ

  • エヴァ=マリア・ヴェストブルック

    【ソプラノ】エリーザベト役/
    エヴァ=マリア・ヴェストブルック

  • ミシェル・デ・ヤング

    【メゾソプラノ】ヴェーヌス役/
    ミシェル・デ・ヤング

  • ギュンター・グロイスベック

    【バス】ヘルマン役/
    ギュンター・グロイスベック

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a Repeat もちろん過去の名作も盛りだくさん!リピート放送はこちらから。

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